三五館さん、ありがとう

とても嬉しいことがありました。

にじのゆめでご紹介している
大好きな山元加津子さん。
加津子さんのご本を出版されている
三五館さんにお電話をしました。

書店でもない一個人で
そして、本当に小さい家のわずか畳二畳分ほどのささやかなスペースで
そして、まるでやり方もわからない私が
加津子さんのこと、加津子さんが伝えようとされていること、雪絵ちゃんの願い・・
それをご紹介したい・・その気持ちを
三五館さんにお話させていただきました。
一個人が出版社さんに、こんな電話をさせていただくこと自体
いったいどうなのかわからないし
素人の私が言うことはとんちんかんなことかもしれないです・・と
お詫びもしました。

そしたら、とても嬉しいことに
委託という形で、加津子さんのご本をたくさん、
にじのゆめにお送り下さり、ここでご紹介させていただけることになりました。

ふうわりと、加津子さんのたんぽぽ綿毛が飛んでゆく
そのささやかな風さんでありたいです。
三五館さんに心からありがとうの気持ちです。
[PR]
by nonohananonohana | 2007-09-14 01:04
<< 反省そして勉強 看板作り >>